【初心者向け】中古市場で購入しやすい 250CC クラスのバイク紹介【記事まとめ】

最近、中古 250CCバイクの解説記事をひたすら書いておりました、hex385です。

 

ある程度は記事が溜まってきたので、各記事を一挙にまとめてみました。

以下の条件で、ジャンル分けしながら記事を書いています。

条件

中古で比較的安価に購入できるバイク 

中古市場の車体台数が多いバイク(タマ数が多い)

中古バイクを探している方の参考になれば幸いです。

  

 

ネイキッド

バイクの魅力が詰まっているといっても過言じゃない、ネイキッドバイク。

全体的にバランスよくまとまっている車体が多く、250CCクラスを狙っている幅広い層にオススメできるバイクです。

以下の記事で、ネイキッドバイクについての魅力中古市場で購入をオススメするバイクなんかをまとめてますので是非。

 

 

SS(スーパースポーツ)・フルカウルバイク

SS=スーパースポーツっていう意味で、フルカウルのスポーティーなバイクです。

非常にスポーティーなデザインで、このSSバイクに乗りたいからバイクの免許を取ったって方もいらっしゃると思います。

こと250CCクラスに限った話でいくと、2010年頃から各メーカーがSSタイプのバイクを多く輩出しております。

売れに売れたバイク達なので、中古市場でもSSバイクを狙いやすくなってきましたね。 

 

下記記事では国内4メーカーの中から、中古市場で購入しやすいバイクをピックアップして紹介しています。 

アメリカン・クルーザー

アメリカンってカッコいいですよね。

アメリカン = ハーレー = 大排気量ってイメージを持たれがちですが、250CCクラスのアメリカンも数多く存在します。

250CCクラスでも車格が大きいものが多いので、とても250CCに見えないパワフルなバイクが多いです。

最近は中々新車が出てこないジャンルではあるので、250CCアメリカンを狙う方は、中古市場で狙うのがオススメですよ!

 

下記記事では、250CC国産アメリカンのオススメバイクをご紹介しています。

 

ストリート

バイク=カッコいい とか、人それぞれいろんなイメージがあるかと思います。

ことストリートバイクは、オシャレなバイクが多いように感じます。

ファッション感覚で手軽に乗れる上に、中古市場でも非常に安価に取引されているバイクです。

とりあえずバイクに乗りたいって人から、カスタムを楽しみたいって人まで様々な方に愛されているバイクだと思います。

 

下記記事では、中古市場で購入しやすいストリートバイクを5台程紹介しています。

 

 

クラシックオールドルック

クラシックで、レトロな見た目が魅力的なスタイル。

ネイキッドバイクの中でも、古っぽさを感じるバイク達のことで、物理的に古いバイクってことではないので安心してください(笑)

初心者から女性・リターンライダーなど様々な層に人気があるスタイルのバイクですので、もし知らないって方はぜひ下記記事をご覧ください。 

 

管理人が大好きなスタイルのバイクなので、他の記事よりちょこっとだけ熱がこもってるかも。。。

 

 

オフロード

250CCクラスが主戦場となっている、オフロードバイク。

どんな道でも走破できる唯一無二のスタイルで、軽量・高燃費のため街中を走る分にも十分なバイクです。

中古市場では、比較的値段が抑えられているモデルが多くありますので、初心者の方にもオススメできるバイクです。

ちなみに初心者の方は足付きのいいモデルを選ぶと幸せになれます。 

 

 

モタード 

先ほどオフロードバイクをご紹介しましたが、このモタードというジャンルは、オフロードではなくオンロードを走るためにチューンされているバイクです。

見た目はオフロードそのままですが、オンロード用のタイヤを装備しているので、街中を走るには最適なバイクです。

SSバイクなどと比較すると、高速域はちょっと苦手ですが、低中速域にはモタードバイクの方が戦闘力が高かったりします。

人と違ったバイクに乗りたいって人とか、ちょっと玄人志向の方にオススメのバイクです。 

 

  

終わりに

様々なスタイルのバイクを紹介しましたが、好きなスタイルのバイクを見つけられましたか? 

250CCクラスは、バイクの入門機として最適ですし値段も手ごろなことが多いです。

選択肢が豊富過ぎて良く分からなくなることもありますが、自分が好きなバイクを見つけて、そのバイクに乗ることが一番重要だと思います。  

 

今回まとめた記事は、大体3~5種類しか紹介できていないので、「このバイクってどうなんだろう?」って思う方もいらっしゃるかもしれませんが、そんな時は、自分の直感を信じることが一番大事です。

あ、私に相談してくれても全然大丈夫ですよ!

     

というわけで、もし記事内のご不明点や、バイク選びのご相談があればできるだけ対応いたします。

TwitterのDMやお問い合わせフォームからご連絡ください。

 

以上、最後までご覧いただきありがとうございました!