Hex385のキャンプ道具紹介 ~ファーストエイドキット編~

どうも、hex385です。

今回も私が愛用しているキャンプギアの紹介をしていきます。

ほぼ需要が無さそうな記事ですが、個人的にこういう記事を書くのが好きなのでご容赦を。 

  

第二弾はファーストエイドキットですね。

念のための装備ですが、キャンプや旅に行くときは必ず持っていくメインギアなので、持ってない方は揃えてみるのもいいかもしれませんよ。

(友人とキャンプに行く際に活躍した実績あり。) 

 

前置きはこんな感じで、早速紹介に入っていきます。  

  

  

コンパクトなケースで一元管理してます。

Amazonで買った1,400円くらいのポーチにまとめて収納しています。 

ちなみに、着火系&ナイフ等も同じポーチで統一してます。

誰もオススメしてないけど、これめっちゃいいです。

 

 

ちょっと雑にぶち込んでます。

結構適当にぶち込んでます。

もっとコンパクトにして、いろんな状況に対応できるようにしたいなぁとか思ってます。

装備の内容を更新したら、またブログで紹介しようかな、と思ってます。

 

  

ダイソーのバンソーコー達。

左から、小さいサイズの絆創膏・コットンガーゼ・大き目の絆創膏ですね。

全部ダイソー商品ですが、正直応急処置用ですし、そこまでこだわっては無いです。

 

小さいサイズの絆創膏は、サイズごとに30枚入ってるので、結構便利ですね。

(箱のままぶち込んでますが、小さいジップロックに入れてコンパクトにする予定です。)

  

余談ですが、うちの地元(福岡)だと”ばんそうこう”ではなくて”カットバン”っていいますね。

地域によって呼び名が変わるので、一瞬どう書こうか迷いました。

 

 

CAT止血帯 (レプリカ)

完全にネタ枠です。 

管理人はサバゲーが趣味で、ミリタリー系のアイテムとか大好きなんで、使う機会がゼロだけど、楽しいから持って行ってます。 

 

腕に巻いて止血するための応急処置用品なんですけど、これはあくまでもレプリカなので、実際には使えないらしいです。

(試しに使ってみたことがありますが、ちゃんと血流が止まる感覚があるので、案外使える可能性も?)

 

いずれホンモノを手に入れて、差し替えようとひそかに考えてます。

   

 

 

消毒液&キンカン&胃薬とか

オキシドール(消毒液)、アルコールスプレーなんかは小さいボトルに入れて持っていきます。

アルコールスプレーは超便利で、一番使用頻度が高いアイテムですね。

 

夏場なんかは、キンカンを適当にぶち込んでたりします。

相当場所を圧迫するので、代替案を検討中ですが、現状スペースに余裕があるのでまぁいいかなと。

 

あとはお腹が痛くなった時に備えて、正露丸も一応忍ばせてますね。

糖衣タイプなので、正露丸独特のにおいもないですし、持ち運びに便利ですよ。

 

 

トゲ・毒虫対策

ライト付きのルーペと、毛抜き2種類に、ポイズンリムーバーですね。

 

ルーペと毛抜きは意外と使用機会があって、木のささくれが刺さったりしたときに活躍します。

ポイズンリムーバーは、まだ使ったことが無いですが、もしもの時に備えてって感じですね。

 

総じて全部コンパクトな商品なので、入れていて損はないかと思います。

一応、管理人が使ってるアイテムのリンクを貼っておきます。 

   

 

 

ダイソーのコンパクトタオル 

着火系&ナイフ入れにも入れていますが、ファーストエイドキットにも同じくぶち込んでます。

ダイソーの優秀な圧縮タオルですね。

水をかけると膨張して、ガーゼのような状態になりますので、いろいろと便利です。

   

  

その他のアイテム

どこにも属さなかった一匹狼みたいなアイテム達ですね。

といっても、酔い止めの薬&ぶん殴ると冷たくなるヤツぐらいです。

 

酔い止めの薬は、旅の途中にフェリー酔いしたので買って入れっぱなしです。

 

殴ると冷たくなるヤツは、やけどしたときなんかに活躍予定なので入れてます。  

 

 

終わりに

今回は、ファーストエイドキットの紹介でした。

こうして記事にまとめてみると、改善したい点がイロイロ見つかったので、書いていて楽しかったです。

  

友達とキャンプに行くと、持ってきている人少ないなって感じますが、結構大事なギアだと思ってます。

どうせ使わないって思いがちですけど、持ってたらヒーローになれますよ。 

  

今回はファーストエイドキットの紹介でしたが、まだまだお気に入りのキャンプ道具はあるので、どこかのタイミングで書きたいなとは思ってます。

 

もし紹介してほしいキャンプアイテムとか質問等ございましたら、お問い合わせフォーム&TwitterのDMなんかでお気軽にご連絡ください。 

以上、最後までご覧いただきありがとうございました。